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会社情報

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メッセージ

利便性に優れたレスポンスと、
生産性を高めるご提案をいたします。

NPS®日本プレート精工株式会社は1966年の創業以来、おかげさまで創業54年を越え、第2創業期を迎えております。

昨今は一昔前には考えられないようなスピードで、世界経済や社会構造が変化しており、そのスピードは年々勢いを増しています。私たちがお客様に対し行うサービスにおいても、多種多様なご要望、あらゆる無理難題に対し、ひたむきにチャレンジし、お応えしてきました。

これからもさらなるスピードの追究や、柔軟な対応能力を高め、日々進化する最新設備の導入や、「新しい発想力を持ったものづくり職人」の育成など積極的に進めてまいります。

ぜひ、NPS®日本プレート精工株式会社のスピード感と対応力の凄まじさを実感ください。

企業理念

経営理念

「ものづくり」を通じて世界中の人々を幸せにする。

基本方針

1.笑顔のために

「ものづくり」とは「人の心を豊にすること」。使う人と作る人の笑顔のために“もの”を生み出します。

2.「もの」より「人」が優先

人の安全が第一、そして 関係する全ての人を大事にすることが良いものづくりに繋がると考えます。

3. 諦めない

何があっても諦めない。何度も挑戦することで得られる何かが重要であると考えます。

会社概要

社名
日本プレート精工株式会社
事業内容
金属加工
ステンレスとアルミのオーダーメイドサイト
金属加工の情報を発信するオウンドメディア
NPS®コーヒードリッパースタンドオンラインストア
所在地
本社:滋賀県栗東市出庭478-5
倉庫:滋賀県栗東市出庭465-5
代表取締役社長
堀井武志
資本金
1,000万円
従業員数
20名
取引銀行
滋賀銀行、関西みらい銀行、京都中央信用金庫、京都銀行

法令遵守に関する取り組み

日本プレート精工株式会社の役員及び社員は、事業活動に於いて法令を遵守し、高い倫理観を持って誠実に行動いたします。
また、お客様の製品に関する機密情報については、秘密管理に努めており、当社の業務以外のいかなる目的にも使用しません。

NPS®について

『NPS®』は、日本プレート精工株式会社の登録商標(商標登録第5776947号、商標登録第6062948号)です。

沿革

1966年
創業 板金開業
1983年
法人設立 (有限会社)堀井精工
1997年
NCタレットパンチプレス 導入
1998年
新事務所 竣工
Webサイト公開
1999年
工場増築
2001年
レーザー加工機 1台目 導入
Webサイトがヤフーカテゴリに推薦登録される
日本プレート精工株式会社 設立
2002年
第二工場 稼動開始
2005年
工場増築
個人向けサイト「ステンレスとアルミのオーダーメイド」運営開始
2006年
レーザー加工機 2台目 導入
2007年
エミダスホームページ大賞 ノミネートされる
自社開発生産管理ソフト「APMS」導入
2008年
最新プレスブレーキベンダー 導入
2009年
個人向けWebサイト「ステンレスとアルミのオーダーメイド」大幅リニューアル
2012年
自社製品Webサイト「セミオーダーカスタムストア」運営開始
2015年
最新プレスブレーキベンダー 導入
工場の外装工事、断熱工事、大型エアコン8台設置
2016年
工場直販のコーヒードリッパースタンド専用Webサイト開設
ステンレスとアルミのオーダーメイドのWebサイトを分離、個人・大学向けオーダーメイドサイト開設
2017年
企業向けWebサイト「ステンレスとアルミのオーダーメイド」を大幅リニューアル
2018年
堀井武志が代表取締役社長に就任
レーザー加工機 3台目 導入
バリ取り機 導入

自社製品NPS®コーヒードリッパースタンドを
「SCAJ ワールド スペシャルティコーヒー カンファレンス アンド エキシビション2018」、
「FABEX関西2018 第1回カフェ&ドリンクショー」に初出展

2019年
企業向けWebサイト「ステンレスとアルミのオーダーメイド」を全面リニューアル
角度センサー付き最新プレスブレーキベンダー 導入
全ての照明をLED化
社員の食堂兼休憩室を大幅リニューアル
2020年
自社製品NPS®コーヒードリッパースタンドを
「グルメ&ダイニングスタイルショー春2020」東京ビッグサイトにて出展
4台目となるレーザー加工機 最新ファイバーレーザー加工機 導入
企業向けWebサイトと大学・研究機関・個人向けWebサイトを統合・全面リニューアル
倉庫を新設

SDGsの取り組み

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

事業活動を通じてSDGsの目標達成に貢献するために、
持続可能な社会の実現を目指して取り組みます。

NPS®は『「ものづくり」を通じて世界中の人々を幸せにする。』を経営理念にかかげ、社会への貢献、働きやすい職場整備をおこなってまいりました。これからもその取り組みを「持続可能な開発目標(SDGs)」 の実現のために、積極的に取り組み続けます。

2020年12月25日
日本プレート精工株式会社
代表取締役社長 TAKESHI HORII

SDGsとは

SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)は、「誰一人取り残さない(leave no one behind)」持続可能でよりよい社会の実現を目指す世界共通の目標です。2015年の国連サミットにおいて全ての加盟国が合意した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中で掲げられました。2030年を達成年限とし、17のゴールと169のターゲットから構成されています。

国際連合広報センター

  • 日本国際飢餓対策機構へ定期的に継続支援登録し、ハンガーゼロ活動に参加しています。
  • 年に1度の健康診断を義務付け健康維持に努めています。
  • 一人親世帯や共働きの家庭でも正社員で働けるように短時間正社員制度を設けています。また、スーパーフレックス制により、子育てがしやすい環境作りに努めています。
  • 社内外の教育機関を活用し、人材教育に努めています。
  • 適度にコンサルタントへ依頼し、サスティナブル経営に努めています。
  • 工場、事務所内全ての電灯をLED化し節電に努めています。
  • エコロジーな工作機械を導入(CO2レーザー→ファイバーレーザー)し、大幅な節電を達成しています。
  • 通勤には徒歩、自転車、ミニバイクでの通勤を推奨し、実行している者には特別手当を出して優遇しています。
  • 工場内の暖房器具で石油のものは撤廃し、化石燃料使用ゼロとしています。
  • 社用車は低排出ガス車へ順次入れ替えています。
  • 工場から出る産業廃棄物を専門の業者へ依頼し適正に処理しています。
  • 工場から出る金属スクラップを社内で分別し、再生利用100%を目指しています。
  • 社内の書類はできる限り裏面にも印刷を行い、両面を使用する事で使用枚数の節約に努めています。
  • 図面や段ボールなどは、全て古紙回収業者へ依頼し、リサイクルに努めています。
  • SDGsに共感している企業や団体との連携機会を増やすように努めています。